久々に家でパスタを食べました。
先日、某所 で本場イタリアのパスタとパスタソースを購入したことを、すっかり忘れていました。
開梱開梱と…
パスタは、スパゲティではなくてペンネです。バチカン法王庁御用達の「ジュセッペ・コッコ」製です。
パスタソースは「サクラ」のトマト&マスカルポーネチーズを使用。
ペンネを茹でています。デカい鍋で、沸騰状態をキープしなければなりません。
合間を縫ってパスタソースを温めておきます。もちろん、具材を加える場合はあらかじめ火を通してから、パスタソースに投入します。
茹で上がったペンネをパスタソースで和えます。
というわけで、出来上がり。面倒臭くて具材は何も入れていませんが、ソースがメチャクチャ美味いので、全然気になりませんね。
失敗したなぁ、というのは、自分ではちょうど良いアルデンテで茹でたつもりなのですが、本場物はコシが強いのか、食べるときは、ちょっと固めに感じました。
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コメント
狂四郎さん、こんばんは。
調理法は簡単なのに、出来上がった作品は、本格派イタリア料理ですね。具財を加えなくとも、素晴らしいできばえではないでしょうか。高級感も感じられます。私が好む、家にいながらにして、外国旅ができる方法です。ぜひトライしてみますね。
余計なことですが、妻が熱を出していて、今日は私が食事を作りました。うどんです。狂四郎さんレシピ、早速使えそうです。
投稿: 港湾人 | 2009年11月 8日 (日) 20:46
港湾人さん、こん○○は。コメントありがとうございます。過褒恐縮です。
やっぱり、パスタソースが運命の分かれ道ですね。
ペンネはスパゲティと違って、アルデンテの判断が難しいです。次はオーソドックスにスパゲティにしようと思っております。
投稿: 狂四郎 | 2009年11月 8日 (日) 22:10